2005年01月 - 鉄拳ダッシュ

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メダル オブ オナー ヨーロッパ強襲

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2005年ps2で登場。メダル オブ オナー ヨーロッパ強襲(Medal of Honor: European Assault)このシリーズのスタッフが抜けて制作されたコールオブデューティを追撃する形で出たであろう。
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その戦場は友軍と戦ってる感は全編あるし遮蔽物をちゃんと利用しないと進めないというところは以前の作品で指摘されてたランボーじゃん、と言うこともなくなった。
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この手のでは希少なボス戦。耐久力が高いのと攻撃が激しい上官と言うだけでイメージを崩さないようにはなっている。
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ポインターで指定したところに友軍を移動させる部隊系システムや
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制限ありのコンテニュー制で副次任務などを達成するとコンテニューを増やせるって言うのはナイスゲーム
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でも今までのレールの敷かれた華々しいイベント戦場アトラクションと言う感じは薄れた

つづく
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ブラザー イン アームズ ロード トゥ ヒル サーティー FPSレビュー

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2005年ps2で登場。ブラザー イン アームズ ロード トゥ ヒル サーティー(Brothers in Arms: Road to Hill 30)実際の人物をからリサーチして作られたようです。
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これはまた新しいタイプの進め方の戦場ゲームだ。
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敵が物陰から攻撃して真っ正面から近づくとダメージ受けるから仲間に掃射させて敵の気を引かせて置いて自分はサイドから回り込んで倒す。と言うのを徹底しないと進められない
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後半になると敵の配置が複雑だし移動してる敵もいて大変だった
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でも物語性やステージがなかなかで苦行も乗り越えて進めた
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乗り越えるとそれっぽい音楽とセリフで感動しちゃうのはこの手の映画やゲームの特権です。それとスタッフロールがちゃんとしてるなんて洋物で珍しいと思ったらスタッフが漢字って、こんなアメリカンなのが中国製!


つづく

トゥールークライム:ニューヨークシティ FPSレビュー

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2005年ps2で登場。トゥールークライム:ニューヨークシティ(True Crime:New York City)グランドセフトオートのポリス版です。本家は2008年の4までFPS操作を採用しなかったからこっちの方が一足早くオープンワールドFPS操作です。でも悪い習慣のロックオンシステムが残っていています。ただそれを使わないと言う縛りプレイが出来るのでギリギリセーフにしました。
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イキナリ青年の残虐シーンから始まります。
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でもその青年の罪は知り合いの刑事にもみ消されてお巡りさんになりました。そして今度は刑事になるのに実地試験を受けます。
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ニューヨークの街が丸々あり観光旅行になりますが事件が無線で入ってくるのでお仕事します。
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今作からバイクも乗れます。と言うわけで初代トゥールークライムもありましたがFPS操作ではありませんでした。
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ボス戦も沢山あるしインターラクティブなイベントもあります。
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日本版は残虐表現を修正されてるんだけど見落としたのかバラバラになるのが残ってるところがありました。よくこの問題は議論されてるけどなんでもダメはよくなくて、そもそもインターラクティブムービーだからムービーと倫理問題を分ける事も無いと思います。

つづく

マーセナリーズ FPSレビュー

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2005年ps2で登場。マーセナリーズ(Mercenaries)手短に説明するとグランドセフトオートの戦場版。
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しかもFPS操作です。本家がFPS操作を採用したのはps3のgta4からだから、一足早くオープンワールドをFPS操作でプレイできてた訳です。
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北朝鮮を車で移動。所々で各国が交戦してたりします。流れる音楽が紛争の地を感じさせます。
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固定機銃や固定高射砲もある
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戦車は本家より使用頻度が高い。戦争ですからね
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ヘリで奇襲。目的達成する方法も様々な方法で出来ます。
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本家に無いのが建設物は破壊できる要素。でっかいビルも破壊出来ます。副次ミッションに敵幹部捕獲があってビルからあぶり出したりとか
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敵幹部はトランプの枚数居て暗殺してしまうと報酬は半額になる
ミッションもボリュームがあって始めてから暫く放置したり再開したりを繰り返してクリアするの長いこと掛かりました。

つづく

バトルフィールド2 モダンコンバット FPSレビュー

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2005年ps2で登場バトルフィールド2 モダンコンバット(Battlefield 2: Modern Combat)当時からすると広いフィールドを様々な軍事車航空機を移動や戦闘に酷使して戦う。
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パラシュート降下から始まる。特徴があるのがスワップ。視界に入ってる友軍ならボタンひとつで切り替えられる。
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戦車を操って進軍
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ボートで上陸
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複雑なプラントではやっぱり爆弾解除
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ヘリを固定機銃で追撃
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車に乗って移動
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ヘリを操ってオンライン多人数対戦。当時は新鮮だった
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実は最後のステージが未クリアだったりして。最後に案の定レーザー照射で戸惑っておじゃん。そこまで行くのにかなり大変で。いつの日かクリアすることにして次行きます。聞いた話では多分EDも文章朗読だけだと思います。洋物はスタッフロールも無いのが多いから、わびしいと言うのも実際あります。スタッフロールはタイトルからいつでも見れるのが洋物のスタイルだけど。確かにEDなんて滅多に見ないからいつでも見れる方が名を知られるにはいいんだろうけど。スタッフロールってそれだけじゃないんだよなぁ。終わって韻に入る。情緒と言うか雰囲気。そんな訳でモチベーションが保てなくて後回しになってしまった

つづく
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