コール オブ デューティ ファイネストアワー FPSレビュー - 鉄拳ダッシュ

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コール オブ デューティ ファイネストアワー FPSレビュー

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2004年ps2で登場。コール オブ デューティ ファイネストアワー(Call of Duty: Finest Hour)初っ端に何ですが初代メダルオブオナーと同じ作りのエンドロールが凝ってるのは製作者が同じと感じさせます。メダルオブオナーから離脱したスタッフが作ったもので、独立して大成するため入魂の作品だったのでしょう。このシリーズはビデオゲーム史上最大の売上を記録するまでになるのでした。難易度も強気です。イージーが通常の作品のハードぐらいの感じでした。死ぬと中間地点から再開は一応あるけど回復アイテム無しからになるからロードし直して最初からスタートした方が良くてステージも30分はゆうに掛かる所を何度も何度も繰り返してもやらせるだけの自信が制作者にはあるからでしょう。
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史上最大の作戦を彷彿される最初の戦場。違うのは、そのテンションが最後のステージまでつづく所だ
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美人スナイパーを操るステージ。キャラクター性も抜かりはない。
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意外と戦車を操縦する所が多い。そしてこれが操作性が理にかなってる
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ジープの機銃でレイルシューター
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爆薬で入口を塞がないと、わらわら敵が湧いてくる。ここは仲間のキーマンが死ぬとミッションフェイルドなので体力回復してあげたりして。
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自軍の戦車を弾除けにして進軍する。戦車がロケット砲で破壊されるとミッションフェイルドなのでそいつの倒し方が肝と言う風に考えて戦わないとクリアは困難です。

つづく
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